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ホーム>>自宅が競売にかかってしまったら
貴方様の所有不動産は約3ヶ月で他人に渡ります。これは現実として受け止めて頂くしか無く、阻止することはできません。全てを帳消しにするには、借入金を全額返済する以外に方法はありません。滞納額を全額支払っても無理なのです
⇒(期限の利益の喪失)

■ではどうすれば?
競売ではなく任意売却という選択肢があります。
これは所有者様のご意見により売却する方法で、ご自宅は他人の手に渡りますが退去費用を得る事ができるというメリットがあり、所有者様には非常に有利です。

また、ご自宅にそのまま住み続ける事を希望される方も多くいらっしゃいますが、場合によってはそれも可能です
その為にもできるだけ早くご相談して頂く事が大切です!任意売却は時間との勝負です。まずは現状をご説明、ご相談くださいませ!
>>ご相談フォーム
(フリーダイヤルでも可⇒06-6292-87879)



裁判所の公示を閲覧して様々なDMが届き、その中には所有者様に有利な内容を誇大に表現した内容のものも多いのも事実。まだ依頼も受けず、交渉もせず、何もわからないにも関わらず「売主様に○○○万円お渡しします!」など何の保証も無いキャッチコピーもたくさん目にされることでしょう。
そういう業者に限って以下の問題が多数発生します。



競売を申し立てられた後は時間との勝負!
内容をお聞きし登記簿謄本を拝見すれば明確な回答ができます。

ただお任せ頂くだけです。現実を受け止め、早急にチャレンジして下さい!


>>ご相談はこちらから!

 

※@裁判所の執行官より室内を評価の目的で訪れる通知
この通知とともにこの様な書面が裁判所によって同封されます。これは過去に悪質な不動産業者が競売にかけられたお宅を訪問し「自らを裁判所の関係者」と名乗り任意売却を薦める営業をしたところ、その所有者様が裁判所に苦情を申し出るといった事例があり、それ以来この様な「お知らせ」という書面が同封されるようになりました。ただ、ご注意頂きたいのは裁判所には任意売却に関して何の権限もありません。申し立てられた競売を進行するだけで、申し立てた方が「競売を取り下げます」と手続きを踏めば取り下げられます。

※A所有不動産の入札開始から売却決定までの予定を通知
この時送られてくる書類の中身は「不動産の入札期間」と開札、売却決定日、また評価額、入札可能額なども記載されており現実を実感します。

※B入札を検討する人がこの日から所有不動産の資料を裁判所で閲覧可能に
撮影された室内や外観写真、評価額、最低入札可能額、不動産の調査書などが裁判所に用意され誰でも閲覧可能となり、これをネットで配信する業者も存在します。
又、この段階になると、オークション情報なるチラシを近隣に配布される事も多いです。これは、外観写真・地図・間取・住所など詳細に記されご近所には100%競売の事実が近所に知られてしまいます。

※C正式に売却決定
新所有者が退去通知をしてきます。相手方からすれば何の権限も持たないただの占有者なので情け容赦なく退去を強いられます。

 

任意売却の場合には転居に伴う資金を確保し、ご近所に内情を知られること無く、普通に売却できます。場合によっては、引越し代金を立て替える場合もあります。滞納の管理費等も全て精算で来て逆に資金を得られます。手数料は必要ございません!早期の対応が断然有利です!まずはご相談ください!

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